経費的には、安いLENOVOのPCの方が助かってます。

会社では、LENOVOのPCを使っています。前はIBMだった気がしますが、変わったみたいですね。赤いボタンマウスが特徴的で、仕事で疲れてくると、赤い鼻のトナカイを口ずさんでしまいます。

少し大きいイメージがありますが、プレゼンの時に移動するだけなので問題なし。むしろ、カタカタ動かないし、揺れなくていいですね。データは社内ネットワークの中に保存してありますし、安価なので、会社的には、経費の面で助かっているのではないでしょうか。

10万円の差がつくと、10台で100万円ですからね。経費も馬鹿になりませんし、メンテナンスは、メーカーのLENOVOじゃなくて、昔から外注の業者に頼んでます。全部のメーカー対応してくれるので、会社的にはメーカーサポート無くても大丈夫なのです。

最近興味を持ったLENOVOのパソコン

恥ずかしながら、最近までLENOVOがどういう会社なのかまったく知りませんでした。

ネットの中でLENOVOという社名を見かけたことはあったのですが、どこの国の会社でどんな製品を作っているのかも分かっていませんでした。

たまたま本体とディスプレイが一体化したパソコンのことを調べていて、その時にLENOVOというのが中国のパソコンメーカーであるということがわかりました。

日本ではレノボ、または聯想グループというような表記もされることがあるそうですが、テレビCMなどを流していないせいか、ほとんど目にすることはありませんでした。

ネットショップなどの製品の評判はなかなか悪くないようなので、次回パソコンを購入する際には購入候補になるかなと思っています。

私の身の丈にあったパソコンLENOVO

LENOVOのパソコンを買ってもうすぐ2年になりますが、これまで特に故障もなく順調に使うことができている。

当時重視したのはまずカメラが内蔵であることで、スカイプを使って海外の友人や家族と連絡をとるためにどうしても必要だった。それから無線が使えること。外で使うことも多いということを考えてのことだ。それから値段ですが、ノート型が普通の電器店で35000円を切っていたので問題なかった。

容量の小ささが玉に瑕だが、こまめにデータを移し変えればこれも大した問題ではない。かえってバックアップを取る習慣が付いたので良かったと思っている。幸い、バックアップを取っておいて良かったと思うことはまだ起きていない。ものすごく高性能なわけではないけれど、日常使う分にはまったく不満はなく満足している。

LENOVOのG580はコスパ最高

LENOVOのノートパソコンであるG580はコスパ最高です。格安ノートパソコンの値段でありながら外観から安っぽい感じがしましせん。真っ黒なボディを実際に目にしてみるとむしろ高級感さえ感じます。ビジネスマンが仕事で使っているのがぴったりというイメージです。値段が安いからといって操作が重いということもありません。

youtubeなどの動画サイトを見てもスムーズに再生できますし、ブラウザを立ち上げながらwordを使って文章を入力していても処理に不満を感じることはありません。ただ、3Dゲームなどの最新のゲームをプレイしたときには処理落ちが激しくて快適にプレイするにはきついと思いました。しかし、普通にインターネットを使ってブログを見たり動画サイトなどを見るだけなら処理にもたつきを感じたりすることはありません。

レノボのThinkPad は昔IBMが作っていた

レノボがIBMのPC部門を買収と言うニュースにはびっくりしたものです。

昔から親しんできたアメリカの会社のあのIBMのPCが、中国の会社のPCになってしまうのか、と思うとちょっと残念と言う気持ちはありましたが、でも、まったくこの世からなくなる訳でもなく、それよりThinkPad の新作をまた買えるのだから、これはこれで良かったのかな、なんて思っていました。

どこの国が製造するにしても、ずっと使い続けてきたThinkPad さえ作ってくれていれさえすれば、ThinkPad ファンとしてはありがたい事です。数年も経てば、レノボのThinkPad は昔IBMが作っていたんだなんて驚く時代もやってくるのかも知れません、この後もずーっとThinkPad ファンでいようと思っています。

「LENOVO」のパソコンが安い

パソコンメーカーの「LENOVO」の製品といえばやはり、ThinkPadシリーズですよね。 キーボードの打ちやすさや、静音性が高く評価されているだけあり、私が一番重宝している点は、頑丈さでしょうか?

外に持ち歩く機会が多いので、ThinkPadの頑丈さは、本当に助かりますし、安心して持ち歩く事ができます。

確かに、アフターサービスの充実度は、他の国産のメーカーのものに比べると落ちますが、これだけの高水準のものを、低価格で手に入れることが出来る、「LENOVO」のパソコンの方が、私にとってはありがたいです。

パソコンなんて、2年も経てば古いものになりますし、今までの事を考えても、アフターサービスにはあまり頼る機会もなかったような気がします。

LENOVOパソコンをポチりました!

新しいパソコンが欲しくなったので、予算が少ないし、あれこれ考えるのも面倒なので、LENOVOに決めました。

流石、3日目には送られてきましたので、直ぐに開けてみました。なるほど、もろにThinkPadで、昔はよく愛用させてもらっていました。

早速、某動画サイトとゲームをやってみましたが、動画は普通でしたし、もっと3Dを使った動画じゃないと分かりませんね。ゲームは、いつも遊んでいるやつは問題なかったのですが、これもきっと、3Dばかりのゲームならきつそうです。でも、新しいPCでゲームすると再起動しなくていいから最高で、長時間プレイは耐えられなさそうですが、重宝しそうです。

価格が安くて大満足

私は、自宅のノートパソコンにLENOVOを使っています。購入したキッカケは、自宅で使っていたデスクトップのパソコンが古くなってきた関係もあって、異常に起動が遅くなり、ほとんど使えなくなってしまったからです。スマホやタブレットも持っているので家にパソコンがなくても問題ないとは思うのですが、さすがに1台もないのもどうかと思い安いパソコンを探していました。

そんな時に、LENOVOのパソコンの存在を知り、スペックなども確認すると十分な性能。しかも価格は良心的な感じでした。

ネットで購入しましたが、既に2年経ちますが全く問題もなく、逆に使いやすいし、前に使っていたパソコンより数段早いので大満足な感じです。個人的には、かなりコストパフォーマンスに優れたメーカーだと思います。

LENOVOのPCは主に日本で研究開発されています

LENOVOは中国の企業です。1980年代に設立され、当初は主に外国で製造されたパソコンを販売していましたが、その後は自社ブランドの立ち上げに成功し、主に中国内でのパソコン販売のシェアを伸ばし、2000年頃には中国内有数のパソコン販売ブランドに成長しました。

その時点でもまだ中国以外での知名度やシェアは低かったのですが、2004年にIBMからパソコン部門を買収し、IBMの商品名をそのまま使用することで、世界的にも飛躍的に知名度とシェアを伸ばすことになりました。とくにファンの多いノート型パソコンのThinkPadを取得することができたのは、知名度の上昇に大きく貢献しています。

このThinkPadなのですが、実はIBM時代から日本の研究所で研究開発がなされています。会社がLENOVOになっても技術者の多くはIBMからLENOVOに移り、現在でもこの体制は変わっていません。日本で開発され、中国で生産し、世界中で販売されているといっていいでしょう。

タブレットPCのように快適だったレノボの「IdeaPad」

レノボ「IdeaPad」は、レノボが中国の会社の製品と言う事も知らず、近くのPCショップでかなり安く売っていたので購入した事がありました。他のメーカーよりもかなり安かったので、とにかく気軽にPCを使えるならと、喜んで購入したものです。

やっぱりコンパクトなデザインはとても使いやすく、今で言えばタブレットPCを使い始めた時の快適さに似ている感じがしていました。いつでも片脇にPCを置いておき、そしてちょっと気になる事があると、すぐに立ち上げて調べる事は現代のタブレットPCとまったく同じ感じでした。

その後、2台ほどレノボ「IdeaPad」を購入していましたが、今ではタブレットPCを使うようになってしまったので、2台の「IdeaPad」は使わなくなってしまいました。ふと見てとても懐かしく感じられる「IdeaPad」です。