LENOVOのG580はコスパ最高

LENOVOのノートパソコンであるG580はコスパ最高です。格安ノートパソコンの値段でありながら外観から安っぽい感じがしましせん。真っ黒なボディを実際に目にしてみるとむしろ高級感さえ感じます。ビジネスマンが仕事で使っているのがぴったりというイメージです。値段が安いからといって操作が重いということもありません。

youtubeなどの動画サイトを見てもスムーズに再生できますし、ブラウザを立ち上げながらwordを使って文章を入力していても処理に不満を感じることはありません。ただ、3Dゲームなどの最新のゲームをプレイしたときには処理落ちが激しくて快適にプレイするにはきついと思いました。しかし、普通にインターネットを使ってブログを見たり動画サイトなどを見るだけなら処理にもたつきを感じたりすることはありません。

タブレットPCのように快適だったレノボの「IdeaPad」

レノボ「IdeaPad」は、レノボが中国の会社の製品と言う事も知らず、近くのPCショップでかなり安く売っていたので購入した事がありました。他のメーカーよりもかなり安かったので、とにかく気軽にPCを使えるならと、喜んで購入したものです。

やっぱりコンパクトなデザインはとても使いやすく、今で言えばタブレットPCを使い始めた時の快適さに似ている感じがしていました。いつでも片脇にPCを置いておき、そしてちょっと気になる事があると、すぐに立ち上げて調べる事は現代のタブレットPCとまったく同じ感じでした。

その後、2台ほどレノボ「IdeaPad」を購入していましたが、今ではタブレットPCを使うようになってしまったので、2台の「IdeaPad」は使わなくなってしまいました。ふと見てとても懐かしく感じられる「IdeaPad」です。

価格ではLENOVOが一番

個人的にはLENOVOのパソコンを買ってことはありませんが、価格を比較すると必ず上位にランクインするほど安くて性能がよいのは確かです。個人では持っていませんが、会社などでは非常によく見るのはやはり安くて性能がよいことが影響していると考えられます。そもそも会社組織では安かろう悪かろうで商品は通用しませんから。

LENOVOで一番驚いたのは、パソコン元祖とも言えるアメリカのIBMのパソコン部門を買収したということでしょう。IBMのブランドが欲しかったのではないかと考えていましたが、いつの間にかIBMのブランドは表示されなくなり、LENOVOのブランドの物ばかりになってきたのもやはりLENOVOのブランド力が上がってきたと考えられます。

コストパフォーマンスに優れたLENOVO

我が家のパソコンが壊れてしまって困っていて電気屋さんに向かいました。パソコン=高い、痛い出費だなぁと思っていましたが、自分の価値観をひっくり返す程お求やすいパソコンを発見。それがLENOVOで見た目も性能も難点はなかった為、即買いしました。

購入して気づきましたが、コストを抑えるためなのでしょう、コンパクトな説明書。初めてパソコンを購入される方にこの説明書だと難易度高く感じるかも?それでも十分すぎるコストパフォーマンスで、購入して3ヶ月経過しますが今のところ快適に過ごしています。

価格がやすいなりに、他のメーカーのものより劣る面も勿論ありますが使用していて特段気になることはないし、お試しで購入出来る価格なので非常におすすめです。

スタイリッシュなLENOVOが大人気

新しくパソコンを買い換えてLENOVOを使う事になったのですが、私の友達もどんどんLENOVOに乗り換えているようです。見た目のスタイリッシュさが女性に受けるのか、私の家に遊びに来た友人はLENOVOを見て、一番最初に「おしゃれ」とか「かわいい」と口にします。

私自身も、このパソコンを選んだ理由は、値段が安いのもありましたが、見た目に一目惚れして購入を決めました。

以前使っていたパソコンは、かなり古いタイプで場所も取り、音も煩いし、長時間使っていると熱を発して部屋の温度が上がるぐらいでした。でも、今のパソコンはほとんどこんな感じなのか、本当に音も静かだしすっきりとしています。

特に女性の場合は、機能がどうとか言われてもわからない部分が大半なので、普通に使えるのであれば見た目がいいものを選んでしまうのかもしれません。 そういった意味でも、LENOVOは女心を上手く掴んでいると思います。

出先で使っているノートPCは安いLENOVOを使ってます。

LENOVOは価格の安さにしては、とてもいいと思います。部品なども国内に委託しているらしいですし、フレッツと同時に契約したらもっと安く手に入りますね。きっとサポート関連に、弱いのではないのでしょうか。

自分で修理できたり、修理さえする気の無い方にはもってこいだと思います。壊れてもHDDさえ生きていれば、外付けでのカバーなどでデータを持って来れますからね。そんな訳で、3万円台で買ったLENOVOのノートパソコンを半年以上使っています。

今の所良好で、故障などはありません。データの保存は、あくまでサブマシンとして利用しているので、外付けのSSDに入れています。LENOVOのマシンは、SDDの外付けは性能をいかしきれてない気がします。それ以外では、今のところ不便さはありません。

スモールオフィスにおすすめのLENOVO製パソコン

スモールオフィスなどを始めるにあたって数多くのパソコンを用意する必要があるのであれば、日本国内の大手メーカーの製品よりも、海外のパソコンメーカーのLENOVOの製品の導入を検討してみてはいかがでしょうか。

なぜLENOVO製のパソコンがおすすめなのかというと、一台あたりの価格がとても安いからです。スモールオフィスなどではコストを抑えることが経営を安定化させるためにも重要ですが、LENOVOのパソコンの安さはそれに貢献してくれるはずです。安さだけではなく性能もしっかりしており、オフィスワークに必要な機能はもちろん備えています。とにかく数を揃えたいという場合には、ぜひ検討したいパソコンメーカーと言えます。 それによって浮いた費用で、オフィス内の他の備品購入に充てると良いでしょう。

IBMからLENOVOへ

LENOVOと言えば、IBMのパソコン部門を買収して一躍有名になった会社です。
私が初めて買ったパソコンはIBMのAptivaだったのですが、それ以来IBMファンで、LENOVOに代わってからも旧製品&LENOVOの製品を使い続けています。
今これを書いているのはS10-3です。windows7starterが搭載されたマシンですが、今の所本体に関する問題は何にもありません。
windows7特有のエラーを吐きまくるのが問題アリですが…(汗。

家にはS9という変わりダネのネットブックもあり、それは息子が使用しています。
LENOVOのノートパソコンは本当にキーが打ち易いです。
IBM時代のThinkPadは多数所有していますが、LENOVOになってからの製品は持っていません。
出来ればThinkPadが欲しいです。やはりあの赤いポッチは使い勝手抜群です。

LENOVOのThinkPadにはトラックポイントがある

LENOVOのノートパソコンであるThinkPadにはトラックポイントという物がついています。キーボードの真ん中にある赤いキャップです。これを指で上下左右に動かすとマウスカーソルが動きます。トラックポイントはマウスと同じ機能を持っています。しかし、トラックポイントには普通のマウスにはない利便性があります。普通マウスを操作するときはキーボードから手を離して操作する必要があるのですがこのトラックポイントはキーボードに両手を置いたままカーソルを操作することができます。これならホームポジションを崩すことなくマウスを操作できるので長い文章を入力しているときには本当に助かります。トラックポイントを使いたいと言う理由でノートパソコンは常にThinkPadを選び続けるユーザーがいるほどです。

LENOVOのノートPCはサブマシンとしては最高。

LENOVOのノートPCを使っています。感想としては、外装が真っ黒なので、指紋が目立ちます。しっかりとした重量感があって私は好きです。メールやネットサフィンくらいなら、高性能PCでなくても十分です。しかし、ノートPCの持ち運びという利点は劣ります。全体的に外のパーツが大きいイメージがありますね。その大きさから、バイオなどよりも疲れない気がします。逆に、スマホなどをよく利用する方には、少し大きすぎるかもしれませんね。オンラインゲームもやってみましたが、3Dゲームだとやはりきついです。グラフィックボードが弱いので仕方がありません。ブラウザゲームは、高スペックが必要じゃなければ及第点です。値段相当なので、サブマシンとして最高ですが、メインとしてはぼちぼち。